ASD(自閉スペクトラム)傾向セルフチェック
12問に答えると、ASD(自閉スペクトラム症)の傾向の強さと、特性の出方の「目安」がわかります。所要1〜2分。1問ずつ表示されます。
これは医学的な診断ではなく、傾向を知るための簡易な目安です。結果だけでASDと判断することはできません。気になる症状や困りごとがある場合は、精神科・心療内科などの医療機関にご相談ください。回答内容は保存されません。
1 / 問
Q1
ASDの傾向の強さ(目安・診断ではありません)
ASD(自閉スペクトラム症)の特性は、大きく「対人・コミュニケーション」と「こだわり・感覚」の2つに分けて考えられます。今回のあなたの結果は——
あなたの特性の出方(目安)
あなたの回答から特に目立った点
対人・コミュニケーションの傾向
こだわり・感覚の傾向
よくある困りごと
強み・活かせる面
働きやすい環境・向きやすい仕事の傾向
働きやすい環境の特徴
力を活かしやすい仕事の傾向(一例)
次の一歩
① 気になるなら専門家へ
精神科・心療内科で相談すると、はっきりした評価が受けられます。チェックの結果はそのまま伝える材料になります。
精神科・心療内科で相談すると、はっきりした評価が受けられます。チェックの結果はそのまま伝える材料になります。
② 医療費を抑える「自立支援医療」
通院することになったら、医療費が原則1割になる制度があります。→ 自立支援医療の解説を読む
通院することになったら、医療費が原則1割になる制度があります。→ 自立支援医療の解説を読む
③ 働き方で悩んでいるなら
オープン/クローズの選び方や就職支援サービスの比較を当事者目線でまとめています。→ 就職・働き方の章へ
オープン/クローズの選び方や就職支援サービスの比較を当事者目線でまとめています。→ 就職・働き方の章へ
※この結果は断定ではなく傾向の目安です。つらさや困りごとが続くときは、ひとりで抱えずこころの相談窓口なども利用できます。
